アフィリエイター“ブラックリスト”を共同利用 業界団体、審査時に
>主要アフィリエイト企業で構成する業界団体が、不正行為で強制退会処分になった
>アフィリエイターの情報の共同利用を始める。登録審査時に使い、不正行為の再発を防ぐのがねらい。
某ニュースサイトさんで
こんな企業しらねーよってコメントを見かけたので調べてみる事に。
アフィリエイト運営の会社名にすれば意外と知ってるかもしれない。
株式会社アドウェイズ - http://www.adways.net/
- アフィリエイトのJANet(ジャネット) - http://j-a-net.jp/
- 高還元率の報酬で有名なジャネットの運営。
株式会社インタースペース - http://www.interspace.ne.jp/
- アクセストレード - http://www.accesstrade.net/
- アクセストレードレビュー - http://www.at-review.net/
- 下は広告主の商品/サービスを利用してもらい、レビューを投稿してもらうサービス。
株式会社ウェブシャーク - http://www.webshark.co.jp/
- 『電脳卸』アフィリエイト - http://www.d-064.com/
- 一躍、人気が高まった電脳卸の運営。
株式会社トラフィックゲート - http://www.trafficgate.net/
- TG アフィリエイト - http://www.trafficgate.net/
- 多彩な広告主とクリック型成果アフィリが多いTGの運営。
バリューコマース株式会社 - http://www.valuecommerce.co.jp/
- ValueCommerce / Affiliate - http://www.valuecommerce.ne.jp/
- 審査基準が高めだが、その分広告主のクオリティが高いVCの運営。
株式会社ファンコミュニケーションズ - http://www.fancs.com/
- A8.net - http://www.a8.net/
- Moba8.net - http://moba8.net/
- 私自身、運営開始からお世話になっているエーハチネットの運営。会員数は現在激増。
リンクシェア・ジャパン株式会社 - http://www.linkshare.ne.jp/
- LinkShare - http://www.linkshare.ne.jp/
と、これらの企業間において
ブラックリストの共同利用が行われるとの事。
あくまでもブラックリストの共同利用であるため
もともとの審査基準が変わるわけでは無さそうだ。
アフィリエイター各位には昨日からメールが配信されている模様。
私の元にも、A8.netとValueCommerceからメールが届いていましたので。